扉が付いた~!
正月に受けたミニハウスの被害は大きく、
次の強風が来るまでに
何とかせねば・・・と
そりゃ~焦りましたがなぁ~。
約30mのハウスの両サイド(南北)に
それぞれ扉を付ける予定でしたが
急ぐあまり、北側は諦め
南側だけに扉を設置することにしました。
(↓南から見た完成がこれです)
素人仕事なので
見た目はちょっと?心配ですが
台風並みの強風に襲われたとしたら
見た目はちょっと?心配ですが
台風並みの強風に襲われたとしたら
おそらく、きっと、たぶん・・・
大丈夫と信じたい(苦笑)。
まぁ、実際のところはいろいろあるでしょうが
日常の中で、少しずつメンテナンスしながら
強化していきますわ!
大丈夫と信じたい(苦笑)。
まぁ、実際のところはいろいろあるでしょうが
日常の中で、少しずつメンテナンスしながら
強化していきますわ!
ミニハウス作業をお浚いしますと・・・
まず、扉の枠になる部分の直管を切断
金具で枠を組み、蝶番をつけ
ビニールを固定するパッカーは
一度取り付けてしまうと
なかなか取れない・・・
そこで、ビニールなども取り寄せている
関東にある資材会社にお願いし
「パッカー外し器」なるものを
送ってもらったのであります!
これは便利!
何度でも気軽にパッカーを
取り付け直しができるんですわ。
(これがなければ、作業は中断してましたわ)
止め具を固定したら
扉の完成!
先週の強風で破れたビニールも
補修して
ようやく自力?で
(12月・小作人軍団の助人のおかげですが)
何とかミニハウスが
出来上がりましたわ!
やった~!
これで、季節を少しずらして
野菜をいろいろ作ることが出来ま~す!
(うふふ)
畑の様子を少々ご紹介!
相変わらず、寒い冬の朝
大根がええ感じです!
11日(日)
村の伊勢講・初集会&新年の懇親会がありました。
伊勢講とは
年の初めに、村人皆で
お伊勢さんに感謝するんです。
「一生に一度はお伊勢さん」の
あの伊勢神宮ですね。
その後、村の予算や行事を決める
「総会」へと続きます。
その中で、
「故郷の村をみんなで守るべきではないか」
という、議題が上がりました。
周りの開発に惑わされることなく・・・
とはいえ、土地は個人個人の財産であり
それぞれの考えがあり、権利もある
それでも、村は共同体として
ある部分で共通認識を持たないと
あっと言う間に開発の波に
飲み込まれてしまう・・・
高齢化も含めて、とても難しい問題ですが
村というコミュニティとしては
何も考えない訳には行きませんなぁ。
そして、果たして何が出来るのか?が大切ですね。
そして、懇親会は
村人同士は親せき・家族のようなもの
疎遠になってはいけない!
お互いにお世話をしたりされたりすることに
意味があるということで、やはり
公民館で、当番の方々のお世話で
「すき焼」を頂戴しました。
えら~い上等な肉やぁ~!
旨ぁぁぁぁ~い!
当然のことながら
場は農業談義で盛り上がり
先輩諸氏のお話を
たくさん沢山聞かせてもらいました!
「籾殻が要ったら○○に分けて貰えるで」
「慌ててトラクター鋤いたらアカンで」
「暗渠をこういう風に掘るんや」
なるほど、農業は奥が深い!
普段は聞けん話が聞けて
えらい勉強になりましたがなぁ!
会の終盤になると、大半の村民が帰ったあとも
残った者でコップ酒で座談会。
「この村の農業の明日は・・・」と
アルコールも手伝って、よそモンのくせに?
えらそうに意見を交換させて貰いましたわ。
(スンマセンでした!)
帰りには
村でお決まりの「バナナ」のお土産。
仲間に加えてもらったことに
感謝しながら・・・
帰路につきました。
翌日、三日坊主の朝食
前日、お肉やお酒を沢山戴いたので
身も心も清めるために?
七草粥ならぬ自家製「7種野菜粥」ですわ。
(大根・ネギ・ほうれん草・水菜・春菊・ブロッコリ・白菜)
誰や?「毎日清めなアカンで~」言うてんのは?
食べ物を愛し、農業を愛し
自然をリスペクトし感謝する。
さぁ、今年もチャレンジしまっせぇ~!
おそらく、きっと、たぶん・・・(笑)
一度取り付けてしまうと
なかなか取れない・・・
そこで、ビニールなども取り寄せている
関東にある資材会社にお願いし
「パッカー外し器」なるものを
送ってもらったのであります!
これは便利!
何度でも気軽にパッカーを
取り付け直しができるんですわ。
(これがなければ、作業は中断してましたわ)
止め具を固定したら
扉の完成!
先週の強風で破れたビニールも
補修して
ようやく自力?で
(12月・小作人軍団の助人のおかげですが)
何とかミニハウスが
出来上がりましたわ!
やった~!
これで、季節を少しずらして
野菜をいろいろ作ることが出来ま~す!
(うふふ)
畑の様子を少々ご紹介!
相変わらず、寒い冬の朝
大根がええ感じです!
同じ種で、同じ土と肥料で育っても
こんなに差が出るもんなんですね!
でも、小さいからアカン訳ではありません。
小さいのは「個性」ですね!
大きいのより、絶対美味しいんです(笑)。
おそらく、きっと、たぶん・・・。
11日(日)
村の伊勢講・初集会&新年の懇親会がありました。
伊勢講とは
年の初めに、村人皆で
お伊勢さんに感謝するんです。
「一生に一度はお伊勢さん」の
あの伊勢神宮ですね。
その後、村の予算や行事を決める
「総会」へと続きます。
その中で、
「故郷の村をみんなで守るべきではないか」
という、議題が上がりました。
周りの開発に惑わされることなく・・・
とはいえ、土地は個人個人の財産であり
それぞれの考えがあり、権利もある
それでも、村は共同体として
ある部分で共通認識を持たないと
あっと言う間に開発の波に
飲み込まれてしまう・・・
高齢化も含めて、とても難しい問題ですが
村というコミュニティとしては
何も考えない訳には行きませんなぁ。
そして、果たして何が出来るのか?が大切ですね。
そして、懇親会は
村人同士は親せき・家族のようなもの
疎遠になってはいけない!
お互いにお世話をしたりされたりすることに
意味があるということで、やはり
公民館で、当番の方々のお世話で
「すき焼」を頂戴しました。
えら~い上等な肉やぁ~!
旨ぁぁぁぁ~い!
当然のことながら
場は農業談義で盛り上がり
先輩諸氏のお話を
たくさん沢山聞かせてもらいました!
「籾殻が要ったら○○に分けて貰えるで」
「慌ててトラクター鋤いたらアカンで」
「暗渠をこういう風に掘るんや」
なるほど、農業は奥が深い!
普段は聞けん話が聞けて
えらい勉強になりましたがなぁ!
会の終盤になると、大半の村民が帰ったあとも
残った者でコップ酒で座談会。
「この村の農業の明日は・・・」と
アルコールも手伝って、よそモンのくせに?
えらそうに意見を交換させて貰いましたわ。
(スンマセンでした!)
帰りには
村でお決まりの「バナナ」のお土産。
仲間に加えてもらったことに
感謝しながら・・・
帰路につきました。
翌日、三日坊主の朝食
前日、お肉やお酒を沢山戴いたので
身も心も清めるために?
七草粥ならぬ自家製「7種野菜粥」ですわ。
(大根・ネギ・ほうれん草・水菜・春菊・ブロッコリ・白菜)
誰や?「毎日清めなアカンで~」言うてんのは?
食べ物を愛し、農業を愛し
自然をリスペクトし感謝する。
さぁ、今年もチャレンジしまっせぇ~!
おそらく、きっと、たぶん・・・(笑)
























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